偏食、食べ物の好き嫌いが激しい。乳児の発達障害の特徴

   

乳児の発達障害の特徴、具体例

偏食、食べ物の好き嫌いが激しい。

食べ物の好き嫌いがとっても激しい、離乳食を食べない、発達障害児の特徴の一つです。

食べ物の好き嫌いが激しい特徴があると、離乳食を作るのが大変です。うまく食べられないのか、好き嫌いで食べないのかが、よくわかりません。
感覚が過敏なので、味の好みはもちろん、においの好み、食べ物の固さによる食感の好み、色や形などの見た目・視覚の好みなど、いろんな原因があります。

発達障害の赤ちゃんには、偏食という特徴以外にも、食事が苦手な場合が多く、噛むことができない、なんでも口一杯に詰め込んでしまうといった問題もあったりします。

うちの子の場合は。
(広汎性発達障害、軽度知的障害児)

わたしの子供も、偏食が激しい特徴があります。赤ちゃんの頃は、離乳食を食べられないので、困ってしまいました。
わたしの子供が赤ちゃんの頃は、固いものが全くダメ。噛むということができませんでした。噛んで食べることができない。なんでも飲み込むだけ。食事の時は、喉に詰まっちゃうのが、ずっと心配でした。

乳児の発達障害の特徴

発達障害・知的障害の特徴

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