言葉が遅い。乳児の発達障害の特徴

   

乳児の発達障害の特徴、具体例

言葉が遅い。

言葉が遅く、静かでおとなしく全然喋らない。発達障害児の特徴です。知的障害も考えられます。2歳になっても話さないので、発達障害や知的障害がわかることが多いです。

赤ちゃんは、母親や周囲の人に興味を持ち、コミュニケーションをとりたいと思って、言葉を覚え、自分から言葉を発するようになってきます。同じ年齢の子供と比べて、明らかに言葉が遅いと感じたら、発達障害や知的障害かもしれません。健診のときに、相談してみましょう。

乳児期では言葉が遅く、全く話さなかった子も、急に話し始める子もいます。なかなか喋らないなと思っても、3歳くらいになったら普通に話し始める子も多くいます。

うちの子の場合は。
(広汎性発達障害、軽度知的障害児)

わたしの子供は、2歳の頃、喋るのは単語だけで、会話ができませんでした。3歳を過ぎても会話ができませんでした。やっぱりこの言葉が遅いっていうのは、発達障害・知的障害児の典型的な特徴だと思います。

乳児の発達障害の特徴

発達障害・知的障害の特徴

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