変化が嫌い。小学生の発達障害の特徴

   

小学生の発達障害の特徴、具体例

変化が嫌い。

いつもと違うこと、変化を極端に嫌う。これも発達障害児の特徴の一つです。

予定が変わると不安になる。やり方が変わると不安になる。行き先が変わると不安になる。物を置く場所が変わったり、いつもと違う道を通ったりすると、イライラしたり不安になったりします。

多くの人は、予想しなかったことが起こると、多少の不安はありますが、ワクワク楽しく新鮮な気持ちを持ちます。発達障害の子は、変化が嫌いで楽しめない特徴があります。

うちの子の場合は。
(広汎性発達障害、軽度知的障害児)

うちの子の場合も、同じ手順にこだわりがあり、変化を嫌います。なんでも同じことを繰り返すことを好みます。


小学生の発達障害の特徴

発達障害・知的障害の特徴

 - 小学生の発達障害の特徴